2019年6月11日火曜日

高性能映像処理クリスタルエンジンによる高画質撮影【Panasonic デジタルハイビジョンビデオカメラ「HC-W590M」】

◆手持ち撮影でも、手ブレを抑えた映像に自動で補正。
回転軸・左右・上下・縦回転・水平回転の5軸方向の手ブレを自動補正する「5軸ハイブリッド手ブレ補正」を搭載。
高倍率ズーム時・暗い場所・歩行時など手ブレが起きやすいシーンでも、しっかりと補正して記録できます。
◆手振れロック(自動)で、手ブレ補正の強さを自動でコントロール
自動判別で手ブレ補正の強さを制御する、「手振れロック(自動)」を新たに搭載。
これまでは「手振れロック」ボタンを押し続けることで手ブレ補正をより強くすることができましたが、W590Mではユーザーが操作しなくても手ブレ補正が必要なシーンを自動的に判定して手ブレを強化します。

◆傾きやすい場面でも、水平で見やすい映像に自動補正。
カメラ本体が傾いていても、撮影中の映像を自動で水平にしてくれる「傾き補正」を搭載。
撮影シーンに合わせて2種類(標準/強※)の補正範囲を選べるので、通常の撮影時はもちろん、腕を高く上げての撮影や話しながらの撮影など、液晶パネルで水平を確認しづらい場面で特に効果を発揮します。

●静止画撮影には対応していません。
※傾き補正を「強」に設定した場合、有効画素数が減ります。

◆とても遠くにいる家族も撮れる、高倍率なズームを搭載。
光学50倍/iA90倍の高倍率ズームを実現。
とても遠くに離れている家族の笑顔や、スポーツに熱中している子どもの姿などを大きくキレイに撮れて、ハイズームでも鮮明&きめ細かく写せます。

◆近くで撮影しても広い範囲を写せる、広角なレンズを搭載。
後ろに下がれないような場面でも、縦横ともに広範囲を一度に画面内に収めることができる「広角28mmレンズ」を搭載。
室内でのバースデイパーティや奥行のない遊具内などでも、広い範囲を撮影できて便利です。

●35mm判換算(動画撮影時)。手ブレ補正を「スタンダード」時、傾き補正を「切」時に28mmに対応可能です。

◆「撮ったつもりで撮れていない」という失敗をなくすために。
録画ボタン押し忘れで撮影できていない。
撮り直しができない一度だけのタイミングを逃さないために、REC(撮影)/PAUSE(停止)をお知らせ表示。
撮影の失敗も防げ、安心して撮影できます。

◆2つのシーンを記録しながら、楽しい撮影が可能。
メインカメラと液晶パネル横のサブカメラ、2つのカメラで同時に記録できる「ワイプ撮り」。
メインカメラで撮影しながらサブカメラの操作も楽しめ、思い出とともに撮影する楽しさも広がります。


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